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ひとりブラピ語り

先日いろいろなトピックに載っていたこちらの話には驚いた!
やっぱり桁が違うわー さすがだわー!

『アンジー&ブラピの子育て費用は年間8億円』

その内訳は、プライベートジェットにかかった費用が500万ドル(約4億円)、
昨年一年間でベビーシッターのために使った費用が90万ドル(7200万円)だったという。
誕生日のパーティー費用は6万3000ドル(約500万円)、
レジャー費には15万ドル(約1200万円)を使っていたようだ。
 (詳細はこちら「movie walker」より)

アンジーとブラピの間には、養子含め6人のお子さんがいますが、
この子育て費用、「甘い親!」というよりは、「スターだからこその警備費」が
すごいんじゃないかと思いますね~
誘拐されたりしたら大変。そのリスクを考えればこのくらいの金額はね~

だいだいハリウッドスターのギャラって、庶民の私からするともう「ギャグ?!」
ってくらいすごいですからね。ブラピも1本17~20億クラスですもん。
ウィル・スミスなんて、おととしだったか年収80億強でしたし…。
もう意味分からん、この数字wwww
ドリームジャンボ宝くじの「3億」なんて、やっぱり庶民の夢なのですね…
(それでも”夢”なのよー!!当たらないー!!)

ブラピ家でお手伝いさんやベビーシッターさんを年収1200万円で募集していた時が
ありました。よよよよっ、よかったら、私をお子さんたちの専属音楽教師に…

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ブラピ主演作を初めて映画館に観に行ったのは
1992年の「リバー・ランズ・スルー・イット」。
Riverrunsthrough

この原題をそのままカタカナ読みさせたのはすごいと思う…。
もう考え付かなかったのかな(苦笑) 長いよ!
そして、これ……ほへ~~、もう19年前なの!?( ̄ロ ̄lll)
そうだわね、私も10代でしたから…。
(この頃観た感想と10年後くらいにDVDで観た時の感想、全然違いました。
またそのうちレビューアップしたいと思います。今見たら、また違うはず、これ系は)

ブラピのかっこよさには、10代のわたくし( ω )←こんな風になっていましたが、
95年の「12モンキーズ」以降、「ブラピは変なのかもしれない…」と思い始めました。
(95年の「セブン」は映画館で「うぎゃーっヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ」となりつつも、
怪演俳優好きとしては、ケヴィン・スペイシーのキモさに目がハート!)

しかし、97年以降「セブン・イヤーズ・イン・チベット」やら
「ジョー・ブラックをよろしく」やらでまた( ω )こんなになっていたのが、
99年頃から確実にブラピが表立っておかしくなってきたのを感じました。
(なんと失礼な発言wwww ごめんなさい)
この変な感じが更に私をしびれさせた訳です。

「マルコヴィッチの穴」のカメオあたりからかな…
そして、「ファイトクラブ」と続き、「スナッチ」からは「ブラピが!!」と
宣伝されるけれど、実は主役じゃないよ…ってのが増えてきました。
で、映画ファンが「宣伝に裏切られた!ブラピ、全然じゃん!」と
この辺りから騒ぐようになったような…(後の「バーン・アフター・リーディング」に通じる)

でも、ブラピの変な脇役っぷり、大好きです。
この人、変な役柄やってる時が実は一番光っているような気も。
バーン~もあのあっけなさが最高。頭も悪そうな役でこれまたwww
ベンジャミンバトンで久々にきれいなブラピを見て、自分の青春(笑)を思い出しニヤニヤ。
その後の「イングロリアス・バスターズ」。
私の中ではこの作品自体が大傑作なんですが、
このブラピもめっちゃ好き!きったないし、バカだし、最高!
終盤の映画館に潜入する辺りのイタリア語絡みのシーンは、
あまりにブラピの表情が可笑しくて、観ながら悶絶しました。

しかし!新作は久々に「きれいなブラピ」。
でも、心に闇がありそうですね~
先日のカンヌでパルム・ドールを受賞しましたね。
テレンス・マリック監督の作品は「シン・レッド・ライン」('98)を映画館で観たっきり。
(それ以降は、このツリー~含めて2本しか撮ってない。あと脚本執筆業)


『ツリー・オブ・ライフ』日本じゃ8月12日から。

この動画のストップしてる状態に「期待しすぎよ」って台詞があるのには
ちょっと笑ってしまった。本当に期待しすぎは禁物かも…。
なんかちょっとまた「幻覚系」っぽい臭いもするし…
「もう1人の自分」とか、さすがに飽きてきているんだけど。
しかも、ショーン・ペンも出てるの、これ?!
ブラピの息子が成長するとショーン・ペン????うわーっ


ちなみにブラピは今年48歳になるのです。信じられん!!
ってか、ジョニー・デップも今年で48歳。ジェット・リーも今年で48歳。
あぁ、私、余裕で付き合えるわ、48歳でも!(アホ!)

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ある意味”ネタ映画”「アジャストメント」

昨日5月27日(金)に封切となったマット・デイモン主演の「アジャストメント」。
夫には散々「ビミョー臭がすげぇ!( ̄ロ ̄lll)コレ観に行っちゃうの?!」などと
言われましたが、危険そうな箱でも開けたくなるのが映画ファン!
「観て失敗したらどうしよう…」、そんなしょぼい考え方でシネコンに通えるか!
(そんな無駄な熱血いらないからwww)

…で、朝イチで観に行きました。
あああああああああ、予告と全然違うーっ!

でも、予告まで監督が作っているのなら、「騙したな!」になりますが、
予告はあくまでも各国の配給会社ですからね。
ある種の「騙してなんぼ」の世界でしょう。
今回、予告作った人、上手い!まるで頭脳系アクションを彷彿させるかのような感じ。




レビュー「すごいぜ!この中途半端感!もっと調整しろ!(笑)」はこちらにup♪
シネコン通いは基本「おひとりさま」の映画評


さて、今回、日本版はこんなポスター(これはプレゼントキャンペーン用)。

Mat

このポスター自体が既にトリックです。
映画の中で、こんなに颯爽と走っていない(爆
しかも、このポスター、写真というより、CGで描かれているんでしょうけど、
マットの体型が細い!!フォトショ職人にいじらせたアイドルのようだわ~~

序盤はドキドキワクワクするのですが、中盤以降のしょぼさはすごい!
でも、不思議と憎めないしょぼさなんです。
映画友達のカナボンさんも書かれていましたが「珍品」といいますか。
つっこみどころ満載で面白いっちゃ~面白いんですよ、これ。
同じく映画友達のKurosawapapaさんは、このテーマについて、愛情を持って
書かれています。

そう、描かれてるテーマも素敵っちゃ~素敵なんです。人間誰しも感じる
生きている時に起こる現象の不思議。

はぁ…なんでこんな作りになっちゃったんだろう。
でも、監督はじめスタッフの「楽しさ」は伝わってきました。
ま~、もうちょいアジャストメント(調整)した方が良いとは思いましたけどー(爆


マット・デイモンは相変わらずひっぱりだこですごいですね。
あの顔が苦手と言い続けながらも、ほぼ彼の作品は観ています。
今回もベッドシーンまでありましたが、あんまり嬉しくない(笑
むしろ、カットしてもらってもいいくらいだ!

でも、こんなことを言いながらも、本人が目の前に現れたら
ガチガチになって、ただただ照れるたけなんだろうなぁ、私は…。
「グッ…グッ…グッド・ウィル・ハンティングの前のせっ…せっ、戦火の勇気の時から
観てます!!ひひひっ…ヒアアフターも最高でした!!あああぁぁぁのぉっ…」。
そして、無視されるんだ、きっと


ちなみにマットは「崖の上のポニョ」の英語版で「耕一」(宗助のパパ)も
やっています。日本だと長嶋一茂さん。
宮崎アニメの吹替えとかやるんですね~ 豪華だなぁ!

さて、今年はアメリカでマット主演作品が2本決定しているようです。
日本ではもしかして、2012年公開になるのかな…?
なんだかんだ言いながら、また絶対観に行くよー!マット!

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つい、やましい目線(笑)「青い珊瑚礁」

1980年の作品ですが、一体何回、テレビで放送されたことでしょう~。

Sango2

先日、映画友達のシバ美さんも、この作品をブログにupされていて、
「懐かしいわ~~www」と盛り上がりました。

4月12日にNHKBSで、また放送されたのですが、この日、久々に強い揺れ。
緊急地震速報が出たんです。船舶事故で無人島(実は島の反対側に人食い人種が
いたりするんだけど)に漂着した2人。
8歳だった2人が、あっという間に思春期に突入し、性にも目覚めていきます。

そんな映画の見せ場である部分で…

Sango
ワ~~オッ…

裸で走る2人に…

Sango3

おっお~~~!モザイク代わり?!

なんせ緊急地震速報!これは大変です!大きく表示されるのも仕方ない。
にしても、なんというタイミング…不謹慎ながらこの表示にはつい…
すみませんっ( ̄Д ̄


そんな訳で、NHKも再び放送するという太っ腹ぶり。
先日(5月16日(月))の夕方に流してくれました。

私、これちゃんと観るの中学生ぶりなんです。
中学生の時は、もうひたすらエロにばかり目がいってしまい(笑)、
親に隠れて深夜に見ました。
しかも、テレビにタオルケットかけてwwwww

そんな昭和な思い出も含めつつ、レビュー書きました。
『つい、やましい心で観てしまう”本能ファンタジー”』

でも、大人になってから観ると、この映画の素晴らしさに気付かされます。
私の中では評価アップ!!

また、「ブラック・スワン」についても、先日長々書きすぎた後、
まだまだいろいろ思うことがあり、ようやく「総括」しました。
そんなレビューもこちらにて。
「シネコン通いは基本「おひとりさま」の映画評」

昔書いた作品もどんどん転載してま~す!

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コレをおそろいで買った夫婦は日本に何組いるんだろう?

夫とおそろい。

Dsc_0189

Dsc_0192


我が家には一眼もコンデジもあるのにまた買ってしまった…
2人ともカメラは好きなので、共有ではなく、「それぞれの」ということで、2台購入。










………って、これ、携帯電話ですヽ(´▽`)/も~しも~し
docomo PRO series L-03C(2011年1月18日発売)


機種変をこの数カ月、「ど~しようかな~」と考えていたのですが、
最初惹かれたのがパナのLumix phone。デザインもかわいいし。
しかし、レンズがむき出しなのが頂けない。
実際触ってみたら、通話・メール時に…どうしても、レンズ部分に手や指が
触れてしまうのです。うーん、それはちょっとなぁ…ってことで、半ばあきらめ。

スマートフォンもいいんだけど、私はiPod touchをwi-fi使ってネットは
充分楽しんでるので(これはこれで、”通話ができないiphone”みたいなもの)、
下手にスマートフォンにしてプランが割高になるのが嫌
次の携帯もFOMAで、そして、今のプランでいいや、と思っていたのです。

でも、今や携帯も似たような機能とデザイン多し!
一体どれを選んでよいのやら…
もちろんいろいろ調べましたわ。でも、店頭で見るとまた印象が違ったり…


しかし、そんな時、このL-03Cが目に飛び込んできたのです。
実は2月頃、店頭で見つけた時、夫と大ウケ。
「なに、これカメラじゃんwwwww 誰が買うんだろうw」
とか言っちゃって。ついでに「LGか~、ふ~~ん」と。

でも、今回、よくよく見たら、レンズがPENTAX!
そして、カメラの内臓モジュールは三洋電機製でした。
光学ズームレンズカメラに通話機能がついたようなもの。
ちなみ1210万画素です。


結局、2人で散々迷った挙句、出た結果が、
夫婦でこんな「やっちゃった感」満載の携帯って面白いwwww
”はい、写真撮りますよ~!チ~ズっ…プルルルル…はい、もしもしー!”と
やってみたい。
「えぇ?!こんなの買っちゃったの?!やだー!」と言われるのも悪くない
「あの人、カメラに耳当ててるよ」とあえて言われてみたい

購入決定!!!(アホ)


でも、実際使ってみたら、機能はシンプルながら、とても使いやすいです。

Kamera

(左:夫が今回買ったブラック。右が私のiPod touch。見た目は同じような感じ)

タッチパネル操作自体は、iphoneも使っている夫、iPodtouchに世話になっている
私にとってはとても馴染みがあり、分かりやすい。
ただ、メールが慣れるまでがちと使いにくい。慣れしかありませんね。


インパクト大のこの「カメラ付き携帯」…いや「電話機能付きカメラ」(と思う方が
しっくりくる!)、昨日買ったばかりなので、これから使い込んでいこうと思いまーす。

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”坂口憲二さん、大活躍”(笑)

地方ロケっていろいろあると思いますが、思わず自分の地元がロケ地
だったりすると、ちょっと嬉しかったりしますよね。

昨日、地デジの番組表を見たらこれが…


Sakaguchi1

「坂口憲二が新潟で大活躍!!」wwwwww
わざわざ書くとは!さすが地元NST(フジ系列)。
新潟県以外ではきっとこの番組表には
いちいち「新潟で大活躍!!」なんて書いてないだろうなぁ~


内容はこんな感じ。あきらかに県知事が怪しいのだが。
Sakaguchi2
ちなみにこの「美しすぎる女知事」というのが大地真央さんなのでした。
とりあえず新潟市内もいろいろ映っているということらしいので、
夫と「ネタとして楽しもう!」ということで、録画しました。
それも、わざわざホームシアタールームのハードディスクに。
でっかい画面で新潟ロケ地坂口さんを見るのだ!

でも、知ってる土地が映ると全然ストーリーに集中できないんですよね。
以前、「オール新潟ロケ」という西田尚美さん主演の「愛してよ」を
観に行った時も、どーしてもストーリーより風景に目が( ̄Д ̄
私の常日頃の行動範囲地域がたくさん映っていたので、「わー、あそこだ」とか
そっちの興奮が酷かったです(苦笑)。西田さん、ごめんねっ。

長澤まさみちゃん主演の「ラフ」も、「うぉー!古町!」とか心の中でニヤニヤ。
去年の名作「おにいちゃんのハナビ」でも「万代キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」とニヤリ。

「ゆれる」や「ヴァイブレータ」「Dolls」「虹の女神」なども、
津南町や魚沼のあたりで撮影した模様。
そうだ、去年は「手のひらのしあわせ」もありました。あれは長岡だったかな。
いかん…舞台挨拶まで観に行ったのに…すっかり

近々「あぜみちジャンピンッ!」なる湯沢町はじめオール新潟ロケの作品が
封切となります。すでに海外ではいろいろと受賞している作品。
6月11日よりワーナーマイカルシネマズ新潟にて先行上映です。
ポレポレ東中野で7月23日~とのことですが、拡大するといいですね。


まぁ、とにかく明日にでも、坂口さんのドラマ見てみます。
フジテレビの公式サイトみたら「日本版”ダイ・ハード”」って書いてあるんですけど…え?

でも、坂口さんのドラマでは、「医龍」シリーズ大好きです♪
映画はこちらがお勧め。地味ですけどじんわりくる良品でした。
公開当時(2004年)、テアトル新宿で観ました。懐かしいな。

Kikansha

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大きな声で言えないわ…「ブラック・スワン」

先日、ワーナーに「ブラック・スワン」を観に行ったところ、
先着プレゼントなんですかね~、こんなのをもらいました。

Swan2

ブラックリボンをほどいて、開いてみると…

Swan1

おぉ、ナタリ~~♪

でも、鑑賞後、これがワーナーの入ってるイオンの中のいろいろな
ところに放置されてて「あらら…( ̄Д ̄」と。
開始前には目をキラキラさせてお友達としゃべくりまくっていた
奥様たちが、上映終了後、妙な沈黙に包まれて帰っていったのが印象的。
みんな!ポスター、家に持ち帰る気持ちにならなかったから…といって、
放置はやめよう!!ちょっぴり気持ちはお察しするが。


そんな訳で、じゃ~私はどうだったか?というと、「イマイチ…」でした(声ちっちゃ!)、
「ナタリー、凄かったな~」とは思うんですが、作品自体は好みではありませんでした。
絶賛されるのも分かるのですが、うん、ホント、好みの問題で。

私自身の職業柄故のツッコミが邪魔しましたね~
で、同時に、映画ファンとしては、なかなか面白かった部分も。
そんな職業人と映画ファン2つの観点で書いてみましたよ。

レビューはこちら 『幻覚見過ぎてぽぽぽぽーんっ!』 (ネタバレしすぎ)
新レビューブログ「シネコン通いは基本「おひとりさま」の映画評」トップはこちら


「バレエ映画」というよりは、一人の女性の「精神絵巻」みたいな感じ。
見せ場である公演シーンは、あまりの舞台のしょぼさにガッカリしましたが、
まぁ~斬新といえば斬新なオディールが踊っていました。

そんなオディールをサタデー・ナイト・ライブでパロったジム・キャリーwww
私、こっちの方が見たい(爆
Swan3

(Photo by Splash/アフロ)


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


サイドバーに「白鳥の湖」の終幕と第一幕の黒鳥貼っておきますね~。
ABTとボリショイのですけど。
(動画自体をダブルクリックすると画面が大きくなりますよ)
悪役大好きの私は、やっぱり悪魔ロットバルトも萌える~♪
そして、見よ!スヴェトラーナ・ザハロワの美しさと風格!

「バレエ」に関するものが観たければ、こちらのような2本もどうぞ。
『パリ・オペラ座のすべて』


『ベジャール、そしてバレエはつづく』

私が一番好きなバレエ映画はやっぱりダルドリー監督の
「リトル・ダンサー」(Blliy Elliot 2000年・英)。
こちらのラストも白鳥の湖が出てきます。父と息子の葛藤と関係に涙。
鑑賞ノートには公開当時、しっかり感想書いてありますので、そのうちupしまーす。

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「はやぶさ」の世界を体感してきたよ

プラネタリウムなどで上映されていた小惑星探査機「はやぶさ」の
フルCG作品が、5月14日から、全国のワーナーマイカルシネマズで
上映開始となりました。

Hayabusa
料金も特別価格の「500円」!
ま~、自然科学博物館などに行って入場料払ったと思えば安いもの。

恐る恐る「これは…鑑賞ポイントは付きますか?」と
チケットボックスで聞いたら、「付きますよ」との笑顔の回答!
500円でもポイントくれるのかー!太っ腹ー。
通い続けている者としては嬉しい限り。ありがとーつД`)・゚・。・゚゚・*:.。

レビューはこちら
「日本人が思わず応援したくなる”はやぶさ”」


こんなサイト始めました。レビュー本を作るためにひたすら書き綴る!
シネコン通いは基本「おひとりさま」のシネマ評

今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

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こじれにこじれております

GW中、仕事先の控室でもらったと思われる風邪。
(みつこさん、某ルでございますよ。私以外、みんな風邪でした)

38.4度まで熱が上がり、一旦、平熱に戻って、出かけたりしたものの、
今度は咳喘息まで発症してしまい、踏んだり蹴ったりです(´・ω・`)ショボーン

咽頭痛でもがき、鼻から雑菌が混じったのか、目やに地獄にも陥り、
今、とにかく切ないのが胸…。うぅ~~。
血液検査の結果も炎症が残っていました。


楽しみだったラ・フォル・ジュルネ新潟も全く聴きに行けず。
(コンチェルト佐藤さんやDaaさんのブログから雰囲気を読み、
行ったつもり…に(^^;))

ネットに向かう気力もないもので、少々、回復までお待ちください。
ココロさん、シバ美さん、ようこさん、コメント中途半端で申し訳ないです。

そして、5月7日にハッピーバースデー私。
この風邪も、今年の厄落としだと思ってしばし我慢しまーす。

しばし、ブログもレビューも更新滞りますが、とにかく完治させますね!

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